市民ニュース・発行物
-
市議団ニュース 市民の署名8,270名の重みはどこに...
市民から直接請求され、提出された鎌倉市本庁舎整備に関する住民投票条例案は、高野議員が提案した修正案が総務常...
-
防災・財政面などで市民の疑問や不安の声 市役所移転は立ち止まって...
①防災面からの 見直しは必要 市は、移転の第一の理由として、御成町現在地では地震津波対策の災害対応拠点として問題があることを強調しています。と...
-
公共施設再編計画 市役所移転問題を考える②
6、7月号で市役所移転問題について取り上げました。 今回は防災との関係で考えてみたいと思います。(山ざくら9月号より) 本庁は津波で移転 深...
-
太平洋戦争の痕跡をたずねて(山ざくら2018年1月号より)
「鎌倉は空襲を受けなかったので、戦争関連の記録が残されていない」という言葉にあえて抵抗して、戦争の痕跡を探ったグループ(CPCの会)の記録集が、図書...
-
山ざくら1月号を発行しました。内容を紹介します(吉岡和江)
学校敷地内に子ども会館 子ども広場が開設 深沢小学校に新た...
-
公共施設再編は十分な住民合意を
市役所移転は急ぐ必要はない 現在、市では公共施設再編計画に基づき、市内の公共施設の統廃合を検討しています。具体的には5つの行政区に「拠点校」を決め...
-
子どもの居場所確保を
子ども会館の廃止は問題! 条例改正で、5つの子ども会館、6つの子どもの家が直営から指定管理になります。昨年、梶原子ども会館を市民団体から株式会社に...
-
腰越老人センターに送迎車を!
4月に腰越地域に「腰越老人福祉センター」がオープンし、市民から喜ばれています。利用者から部屋の利用の改善や交通アクセス対策など、たくさんの要望が...
-
倒木の心配 危険な歩道 改善急いで
市民の努力で残してきた緑は、樹林管理も大きな課題です。昨年の佐助や小坪海岸トンネルでの倒木、土砂崩落事故では、改めて樹林管理の必要性が明らかになり...
-
緑の洞門 「 一刻も早い通行」阻むものは
北鎌倉隧道(緑の洞門)における市の方針は、一刻も早い住民の通行を確保するために仮設工事で年内に通行可能...

