活動日誌 活動日誌・吉岡和江
みどりのカーテン ニガウリ実をつけました
梅雨明け 暑い日が続いています。5月連休中にうえた、ニガウリが大きくなりました。6月終わりごろ、実が出来始めていましたが、だいぶ大きくなりました。 私がすむ源氏山はみどりが多く 涼しく過ごしやすいところ...
学童保育 詰め込みで定員の248%にも 子どもの家を増やして、子どもたちが放課後安全で安定した生活を!
山崎子どもの家は40名定員で99名。第1子どもの家は45名定員で105名、西鎌倉子どもの家は35名の定員で78名と定員を2倍以上詰め込んでいます。 山崎子どもの家の保護者からは館内は「騒がしく落ち着か...
下水汚泥に放射性セシウム 山崎浄化センター7月末で満杯に
郡山市で下水汚泥の焼却スラグから33万ベクレル、東京都江東区でも17万ベクレルを検出しました。汚泥はセメントの原料やれんが、あるいは肥料として使用されてきましたが、そのような処分ができないため、多くの下水処理...
急ぐべき「津波」対策 どこに逃げたらいいの?
東日本大震災は地震とともに起きた津波の被害が極めて深刻なものでした。津波の高さと到達高度は従来の予想をはるかに超えたものでした。しかし、その後、私たちにわかってきたことは歴史的にも、地球規模的にも、このレベ...
2011.5.28 [活動日誌・吉岡和江]
かまくらのごみをどうするの 今、あらためてかんがえよう ごみとエネルギー
28日、議員有志による、バイオマスガスエネルギー問題の学習会を行いました。 講師は日本大学大学院総合科学研究科教授で、前鎌倉市生活環境整備審議会委員の野池達也先生がおはなししてくださいました。 50年...
横須賀・アメリカ原子力空母は一番危険!
5月13日、原水爆禁止鎌倉市協議会の総会・学習会に参加しました。 今回の地震・原発被災を体験し、改めて、原子力空母ジョージワシントン(GW)の「安全性」を問うと題し、ストップ原子力空母母港裁判弁護団の...
かまくらのごみをどうするの?今、あらためて考えよう ごみとエネルギー
市長は今泉焼却施設はやめ、山崎バイオガス化施設をつくらないで、今泉で燃やしていた、1万トン以上のごみを市民と事業者に自己処理してもらう考えです。 原発事故から、今、改めて持続可能な自然エネルギーへの転換を...
鎌倉・逗子・葉山地域メーデーに参加
5月1日 鎌倉由比ヶ浜海浜公園で82回メーデーが行われました。 大震災が経済・雇用にも影響を与えるなかで、労働運動がますます重要になるとし、連帯して震災復興、福祉、リフォーム助成の実施など安心して住めるま...
鎌倉市社会保障推進協議会 東日本大震災の救援募金と医療・介護など改善署名活動を行いました
4月1日、大船仲通で 医療・介護の改善、消費税増税反対署名とともに、東日本大震災の救援募金活動を行いました。募金活動は社保協加盟の年金者組合のみなさんが行いました。 26名が参加して、「いのち第一の取り組...
子どもの家 申し込みいっぱいです。改善してほしい!
新一年生の学童保育受け入れ待遇改善について(山崎子どもの家希望者)より 【ご意見・ご要望】 年度新一年生予定ですが、学童保育に入れない可能性があるとのことで、当方は困っています。現在、週日母の介護を担って...
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